しら月堂のいろどりみどり

大好きな鳥と色のこと他、色々の気になるネタを選り取りみどり書いてみます☆

星詠みの本

ルミナさんの本が出た。

 

いつも、様々なメディアで接するたびに、

御釈迦様の前に立たされているような気になる人。

 

この方の話す言葉、

語る文章、

それらに自分の姿を振り返り、

 

叱咤されている気になったり

後押しされている気になったりする。

 

そのお釈迦様がまとめた本。

 (と、勝手に感じている)

 

星詠みは奥が深い。

本を読んで、わかったような気になってみても

 

自分の行動と意図に照らし合わせてみて

フィットするかどうかの感覚を確認してみないと

本当には理解出来ないと感じる。

 

 

自分が

振り返りがものすごく苦手だということに

気付かされた。

 

新しい世界のドアを叩くために

歩んできたステップをいま一度、再確認しようという気にさせられた本。

 

知りたいけど

本当に知りたいのは

占星術より自分の歩むべき道。

 

自分を読み解いて

よりしっかりと歩むために

もしかしたらガイドになるかもしれない本。

 

 

時差

いつも混乱するのだが

 

日本より8時間遅い時間を生きているヨーロッパ。

ヨーロッパより8時間早い時間を生きている日本。

 

それらが同時に存在するのって

なんか不思議

 

でもなんて当たり前なんだ!っていうね。

 

 

日本でいう、日付が変わったばかりを今生きてます。

 

日本のサーバーでアップされた記事は日本時間でアップされるのかな?

 

制限を知る

うまくいかない、またダメだ

 

そんな風に落ち込むことも

初めから用意されていること

 

そんな風に落ち込んでも

折れずにワクワクして

やるべきことをやる

 

 

必要なのはそれだけ

 

 

制限を知ることが

同時に制限などないことを教えてくれる

好きなことをしても

続けていけるほど裕福にならないのは、

好きなことのやり方が間違っているのがとか。

 

自分1人だけのため、

一人ぼっちの楽しみだけのためなら

 

好きなことは自己満足でしかない

 

 

好きなことをする事で

まわりの人らを幸福にするような事

 

そんなことが好きなことで

しかも続けることができたら

 

それは天から応援されるのだそう。

 

それが

無駄な努力かどうかの基準?

 

味わう

起きがけに

 

時間の過ぎ去るマジックを考えていて

 

あー

味わってんだなぁ

 

と、感じた。

 

 

夢で見たこと

すでに書いたこと(描いたこと)

あった出来事

 

それらを繰り返し繰り返し

反芻しているうちに

 

時間が過ぎ去る

 

 

仕方ない、

時間を使うのは

 

そんな風に味わうためにも存在しているのだろう

 

 

でももし

時間が消えて無くなることを悔やむのなら

 

味わうのをダラダラとせずに

一瞬一瞬

 

けじめ、区切りをつけて

やめて行けば

 

ベクトルを

新しくやることに合わせていけば

 

限られた時間の中で新しくやれることが増えるだろう。

 

新しくやることに人生を費やすのか

 

味わうことに人生を費やすのか

 

それによって

 

選べるもの。

 

 

 

節分

恵方巻の風習は

 

地元では無かったけれど 

 

関東に越してきてからは

 

食べることが多くなった気がする

 

一本、その年の恵方を見ながら

 

無言で食べきるのだそうだけど

 

一本を家人と分けて、うまいうまい言いながら食べた

 

笑うと

波動が高まるのを感じる

 

 

毎日のちっぽけな悩みなど、その時は実際にちっぽけだ。

 

 

 ふふふ、

アップし忘れてた記事

 

とりあえず上げておこうw

 

もう3日も経ってる…

 

 

ついでに節分について

 

2月3日が節分だと思っていたけど、

季節を分ける24節気の前日を言うのだそうで年に4日あるのだとか。

 

立春という一年の初めの前日が1番有名なのは

 大晦日のような大事な日だからなのだろうなぁ。

 

 

もがくように

意識して軽くしようとしている思考は

気付くとまた重くなっており

 

忘れていると思ったよりももっと、フワフワと軽い。

 

意識して軽くするために

今何ができるだろう?

 

あるいは今何をしていれば

結果として軽くなるのだろう?